Made in Hawaiiフェスティバルが8月20日〜23日にコンベンションセンターで開催

毎年ハワイで開催されているMade in Hawaiʻi Festival(メイド・イン・ハワイ・フェスティバル)。
ハワイで作られた食品やファッション、アクセサリー、アート、雑貨などが一堂に集まる、ハワイ最大級のローカル商品イベントです。
2026年は8月20日(木)〜23日(日)の4日間、ハワイ・コンベンション・センターで開催されます。2026年は第32回の開催となります。
ハワイアン航空 Presents
第32回メイド・イン・ハワイ・フェスティバル
2026年8月20日(木)〜23日(日)ハワイ・コンベンション・センター1階・3階
8月20日(木)VIP Access Night18:30〜22:00
8月21日(金)Preview Night18:30〜22:00
8月22日(土)Festival8:00〜22:00
8月23日(日)Festival8:00〜19:00
2026年は、木曜日のVIP Access Nightが一般向けの最初のショッピングナイトになります。
8月20日(木)は18:30〜22:00、チケットは25ドル。通常の週末開催に先駆けて、出店しているすべてのベンダーで買い物を楽しむことができます。
そして8月21日(金)はPreview Night。
こちらも18:30〜22:00で、チケットは20ドルです。土曜日と日曜日は一般入場となり、
8月22日(土)8:00〜22:00 9ドル
8月23日(日)8:00〜19:00 8ドル
となっています。6歳以下の子どもは無料ですが、無料チケットの選択が必要です。
Made in Hawaiʻi Festivalでは、ハワイ各地から数百のローカルブランドが集まり、食品、スイーツ、コーヒー、ファッション、アクセサリー、アート、クラフト、雑貨など、ハワイならではの商品を購入できます。
日本へのお土産探しにもおすすめのイベントです!
特にハワイ限定の商品や、普段はショップやオンラインでしか購入できないローカルブランドの商品をまとめてチェックできるのが魅力。
会場ではショッピングだけでなく、ライブミュージック、料理のデモンストレーション、ファッションショーなども予定されています。
2026年は駐車場・シャトルにも注目
土曜日と日曜日は来場者が多くなるため、駐車場はかなり混雑する可能性があります。
2026年は、ハワイ・コンベンション・センター周辺の駐車場不足に対応するため、Kaimukī High SchoolとStan Sheriff Centerに臨時の有料駐車場が用意されます。
Kaimukī High Schoolは600台以上で5ドル、Stan Sheriff Centerは3,000台以上で10ドル。
さらに、両駐車場から会場まで往復6ドルのシャトルサービスも運行されます。シャトル利用者には、会場への入場をスムーズにするPriority Passも付いてきます。
ハワイ旅行中の人にもおすすめ!
Made in Hawaiʻi Festivalは、ハワイ在住者だけでなくハワイ旅行で訪れている観光客も参加できます。
ハワイのお土産を探している人にはもちろん、メイド・イン・ハワイの商品が好きな人にもおすすめ。
「ハワイでしか買えないもの」を探すにはピッタリのイベントです。
2026年のハワイ旅行を予定している方は、ぜひ8月20日〜23日のMade in Hawaiʻi Festivalをチェックしてみてください!
チケットや出店者、イベントスケジュールなどの詳細は、公式サイトで確認できます。




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